AUDIO & VAPE

何かを見聴きして思ったことがあったら何かを書きます。

【AUDIO】 秋のヘッドフォン祭2016 【前編・10月22日】

 

秋のヘッドフォン祭2016です。

2016年10月22〜23日 中野サンプラザで開催されたわけですが、入口前の広場では別のイベントも行われていました。

自分には縁のなさそうなイベントでしたが、キレイなお姉さんが何かの紙袋を配っていたので何だろう?と思って近寄って見たところCRなんちゃら…やはり縁の無いモノでした。

というかですね、前回の祭との大きな大きな大きな大きな残念な違いが…。

キレイなお姉さんが凄く減った。

いや、正確にはそれを生業にしているお姉さんが減った。

まあいい。

いくない!

 

 

さて、今回の装備です。

オーディオ周りはほとんど変化ナシです。

1点だけ、試聴音源に変化があります。

今までクラシック的な音源を入れてませんでした。ガチのクラシックは相変わらず苦手ですが、その辺りの音源との相性をみるので、ガンダムUCのサントラから2曲ほどチョイスしてみました。まあツッコミどころのあるチョイスですが、使ってる楽器と楽曲のコンパクトさからちょうどいいのかなと。

 

今回も15Fの喫煙所をキャンプ地としました。

前回のポタ研では入口の真横にブースがあって、中のヒトが邪魔をしてアクセスしにくくなってましたが、今回は充分な通路スペースが確保されてました。

近くでネットの生配信をやっていたようですが、サラッと眺める程度。

 

前回のポタ研では何人かのベイパーを見かけましたが、今回は全く見かけませんでした。 逆に前回は殆ど見かけなかったアイコサーを見かけたわけですが…。

アイコサーなんていう言葉を見聞きしたこともないのに、勝手に造語してしまって、「あ…」と思ったものの、ググってみたところ、既に「アイコサー」という言葉は使われているようです。

じゃあプルームテックは?

 

 

何はともあれ、コレ。 

 

 

 

本題

といきたいところですが、

今回は少しやり方を変えてみました。

今までは帰りの電車で画像を貼って文字を打ってツイートという流れでしたが、今回は随時画像ツイートして、そのツイートにリプライするカタチで文字を打ってツイートする流れにしてみました。こうすることで打てる文字数を増やせました。

ブログでの補足を減らすことは…まあ、何かあればそれなりに書き加えるカタチになります。

またツイートの貼り付けについては、画像ツイートのみにして、リプライの文字(感想)はテキストをコピペするだけにしました。

コレでまあまあ軽くなったんじゃないかと。。。

あと、文字の色でリプライと補足を見分けることができます。

 

以上、説明おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

では本題。

 

New Kaiser 10というのは仮称らしく、実際のところは10ドライバーの新製品とのこと。印象としては、トンがった攻めた音。ドンシャリとは少し違う。電子音系などの派手目な音源との相性は良さそう。

2ドライバーと聞いて、あれ?鯖は?と思ったりして。。。 音のほうは、まろ味のある柔らかめの音で、生音系あたりに合いそうな印象。クラシックとかになると大所帯系じゃなければイケるんじゃないかと。

Noble Audioの新製品ですが、事前に整理券が必要とのことでしたので、最初に寄ってみました。あまり整理券が機能してなかったのは、混み具合がそれほどでもなかったからだと思うので、それに関しては何とも思わないです。ただ、整理券を受け取ってWagnusのケーブルの試聴待ちをしてるヤツが前にいて、あー、もう!と。。。

こちらも10ドライバーとのこと。New Kaiser 10とはかなり違った音で、フラットで落ち着いた音を鳴らす印象。ケーブルがわりとゴツめ。キチンと音を作られてるというのはわかるものの、もう一押し何かあるといいと思う。

こちらはダイナミック1発。どちらかというとダイナミックの方に力を入れているメーカーとのこと。たしかにレンジの広さとか高音の伸び方はIE800を彷彿させるところはあった。SOLARと比較して、スペック上の数値にしては少し鳴らしにくいかもしれない。

技術力はあるんだと思うのですが。。。たぶん。後になって、製品は作れても商品は作れないタイプのメーカーなのかなあ〜という印象を持ちました。

変形ダブルフランジといったところかなと。MACBETHに付けてみたけど、ちょっと取り付けしにくいかな。装着感はNobunagaのダブルフランジとあまり変わらない印象。もうちょい使い続けてみないとわからないところもあるけど。

注目度の高い商品だったのでしょうか。RTやファボが多めということもあって、閲覧数も結構多かったです。クネクネ動くトコは上の部分だけで、下側は遮音する感じです。もう少しゴムに厚みがあるとめくれ難くなるんじゃないかと。

代理店がタイムロードからローランドになったAUDIOFLY。ヘッドホンの取り扱いが始まったというので、試聴してみましたが、あのハウジングをそのまま耳に被せたような音が鳴ってるような印象。 そりゃあそうなんだが…独特な空間表現をする感じと言えばいいのかな?

イヤホンのラインナップはそのまま引き継がれて、そこに日本未導入だったヘッドホンがラインナップに加わったわけですが。。。詳しく聞かなかったので、どうなるのかわかりませんが、価格の見直しをしないといけないのでは?と思ったりします。

参考出品とのこと。ステムのトコにも小さいトルネードイコライザーを設けて、中域の煩い部分を抑え…と、じっちゃんが言ってた。 パキッとした弾けるような音で余り鳴りや残響感の部分は控えめな印象。 かなり自分好みの鳴り方。

トルネードイコライザーが2つあるのでデュアルということね。ノーマルのdonguri-欅と比べてないので、どのくらい変化があるのかはわかりません。機会があれば聴き比べてみたい。

初めて音茶楽のイヤホンを試聴した時に感じた高音の出っ張り方を久しぶりにこのイヤホンで感じた。100時間ぐらいエージングしているとのことでしたが、もしかしたら、もっとエージングが必要なのかもしれない。

欅 Plusと大きな違いはなさそう。少しだけ余裕ある鳴り方をしているかも…という印象。 気になるほどの違いを感じなかったので、どちらがいいかと問われれば、こっちと答えます。 (赤が好きだから)

エージングで悪くなったって聞かないね〜」とじっちゃんと語り合ってみました。久しぶりにSpinfitすくいが復活してましたが、またやるのを忘れてしまいました。次のポタ研でもお願いします。

いつもならヘッドホンでないとバランスの恩恵を感じないのですが、コレに関していうと、イヤホンでしかバランスの恩恵を感じられませんでした。 また、左右の分離感ということよりも、初めてポタアンを使った時に感じた、いつもよりも音が沢山聴こえる感覚を感じられました。

line-outではなくphone-outで繋いで、DAP側でボリュームを調節。ポタアンについてるボリュームは電源のon/offだけのようです。KOJOのポタアンの筐体の金型を流用すれば1つにまとめられたんじゃないかと。

月並みな言い方になってしまいますが、スピーカーで鳴ってるような音で、大所帯系クラシックに合うんじゃないかと。それ以外のジャンルになると、苦手とまではいかないけど、コレじゃなくても他にいいのあるんじゃないかと。空間表現が必要な楽曲ならこのヘッドホンがいいと思う。

ざっくり言ってしまうとUtopiaの廉価版。それでもかなり優秀なヘッドホンですが。ベースになるところは共通している印象ですが、空間表現となるとUtopia"ちょっと狭くした感じかと。ニアフィールドスピーカーで鳴ってるみたいな感じなのかな?

整理券を貰って14:00から10分間試聴できるとのこと。5分ぐらい前に再訪問。整理券を渡して別の扉から入って…別の部屋ではなく、セパレーションで仕切られただけっていうね…。しかも、セパレーションの向こうではトールボーイのスピーカーが鳴り続けてるし、ヒトの話し声が聞こえるし、何なん?

間違いなく「静かなところで試聴して下さい」ではない。

やっと来た。つか忘れてた。いろいろハイテクなヘッドホン。いろいろピコピコ鳴る。面白いけど、どうなんだろう?モードをサラウンドに切り替えたら音がディレイみたいになっちゃった音源があった。不具合ではないんだろうけど。いろいろできても、メンドくさくならない程度ならいいんじゃないかと。

この時は「発売時期はまだこれからです。がんばります。」的な感じだったのに、10月28日発売ってね…実はもういろいろ決まっていたんでしょうね。商談〜受注とかも終わってて、『なんだよ梅田からまだオーダーあがってないじゃんか。どうなってんの?』みたいな感じな段階だったんでしょうね。(あくまでも例え話です。)

見た目はオーソドックスなAKGらしいヘッドホン。音の方はAKGらしいような、らしくないような…。一言で言うと、カリっとした音の鳴り方。エージング不足かもしれない。イヤパッドが耳の裏まで囲い込むような形状。交換用イヤパッドは結構なお値段らしい。

イヤパッドは20kらしいです。K550買えちゃうじゃん。

なかなかの高級感とバケモノ感とガジェット感。音の方は物凄く…という程の凄味は感じられませんでしたが、やはり音源を選ぶのかもしれません。 用意されていた音源の中に「前前前世」が入ってたのは、ちょっと狙いすぎじゃない? それで試聴したけど。

いや、別にいいんですよ。多くのオーオタが聴いていそうな楽曲を試聴音源として用意されていることは当然のことなんです。でもね、そういうの聴かないし。自分が聴いてるジャンルの楽曲があったりするだけで、贔屓目に見ちゃうよね。

ヤバい。今のところ今回の祭で一番欲しいと思った。前フリはあったけど、なかったとしても、コレは欲しい。ずーっと聴いてしまいそうだった。サイズはRXとほぼ同じかな。AK100IIと重ねたら…もうね、コレで赤とか出たらIYHしちゃうんだろうな。たぶん出ないんだろうけど。

はい、フラグが立ちました。1年後、赤が限定で発売されます。というAK100IIの時と同じようなコトが起きたらどうしよう。なので、買うのは来年です。

先代の音を殆ど忘れているので、比較はできませんが、どう変わったんだろう?ということよりも、このイヤホンがどうなのかの方が大事。印象的には極端に変わってしまったということはないと思います。たぶん。言われてみれば、そうだったっけ?となると思います。

ダイナミック1発。LYRA IIとは異なるところはわかるのですが、その差が価格に見合うだけの差となっているかというと、ちょっとわかりません。たぶん単純なコストの差なんでしょうけど。 うーん…もう1回聴き直した方がいいかも。

D×1,BA×2のハイブリッド。素直になるほどと思えました。ANDROMEDAとの立ち位置については…どちらが上とか下とかの関係ではないような気がします。今回の3機種の中ではこのDORADOが好みの鳴り方をしていると感じました。 ところで、コレって何色なの?ベージュ?

campfire audioの新製品間に合ったんですね〜。間に合わずにM宮永氏の瞳孔が開いたまんまブースに立ってるところを見てみたかった…。というのはともかく、毎度のことながら、「どうなんだろう?」×10回ほど頭の中で繰り返し…う〜〜ん。(つづく)

かなり洗練されたという印象ではあるものの、ホイールがタッチセンサーに変更するぐらいな、タッチパネルにしちゃえばいいのに。音はかなり元気のいい華やかな感じ。ゲインのアレかな?と思ったものの、X1にはゲイン切替が無いようです。

操作性はまだまだというか、まだホイールの方が良かったんじゃないかと思う。この流れからすると、X3,X5の第3世代機もこうなるのかなと。

2ドライバーのIEMっぽい音。ステージモニターっぽいというか、低域が少しボワっとしている印象。オールラウンドに使えそうなんだけど、逆に使いどころが無いような気がしないでもない。どこか面白さというか、個性があるといいような気がします。

2SEとは逆に分離感が高めのスッキリ系。スタジオモニターっぽい音のように感じました。少しwestone3のような印象もある。そこまで元気なわけではないが、好みの鳴り方に近いかも。

リスニング寄りのスタジオモニターの音。今回のqdcはそれぞれ個性が立っているとは思うんだけど、qdcの個性というか特徴というものがわからないので、そこが明確になった上で、さらに製品それぞれにわかりやすい個性があるといいんじゃないかと思います。

モヤっとした違いの分かりにくい感じになるんじゃないかな〜と思っていたら、ワリとそれぞれキャラクターが立っているのですが、そのキャラクターが他社の似たようなキャラクターのモノと比べてどうなのかというところで見劣りしてしまうのでは?と思いました。そこを補うといったらチョット違うのかもしれませんが、メーカーとしての一貫した個性が音の中に表れていると、より魅力的になるのではないかと。このメーカーに限った話ではないですが。

当たり前ですが、密閉型らしい音。よくできている。開放型がポタアンに繋がっていて、密閉型が据え置きアンプに繋がっていたのは何で?逆じゃない?と思ったけど、そんなに気にすることでもないかと。

こちらは開放型。何故かポタアンに繋がっていた。しかもKIMBERのケーブルで。当然ながら空間表現は密閉型よりかなりいいと思います。手持ちの音源をいろいろ聴いてみましたが、意外と苦手なジャンルは無さそう。もちろん得意なジャンルはそれなりにハマる。

開放型のヘッドホンをいとも簡単に鳴らしてしまうポタアン。デザインは何とも個性的というか、別に普通でいいのに。逆にコレぐらいやってもいいのかな?ただ、デザインに凝り過ぎたせいなのか、操作性は非常に残念。デザインは遊び心だけでやるもんじゃない。

デザインは映画の方のトランスフォーマーのスタッフが担当したとのことです。へー。じゃあ変形するんでしょ?(しねーよ)

わかりやすい2ドライバーっぽい音。元気のいい音とのことでしたが、言われてみればそうなのかなあという印象。シングルドライバーモデルでは物足りないと感じたヒト向けとかになるのかな?上を見ればキリがないが、特に弱点や苦手なジャンルもなく、オーソドックスな音といったところ。

正直CW-12aとの極端な違いはあまり感じられなかった。中身の違いとかあるようですが。少し大人しいとか静かな印象を持たれる傾向があると中のヒトが言ってました。そうなのか…。聴き比べて気に入った方を選べばいいと思います。高い方が何となくとか念のためとかあるかもしれませんが…。

Canal WorksのCIEMは「○○向き」みたいな製品説明がありますが、あくまでも「傾向として」の話であって、全てのヒトにそれが当て嵌まるわけではない。実際に試聴してみて確かめて自分の欲しい音が鳴るものを探すしかないです。でも、目安の1つとしてこういった製品説明があるとわかりやすい。それでも見つからないなら、こういったイベントに来てメーカーさんに相談してみてもいいのではないかと思います。

あれ?ROSIEがエントリーモデルじゃなかったの?と思ったものの…。3ドライバー2ユニット3ウェイのようです。Trifiと似ているようで違うような…どうだったかな?SIRENシリーズについてた独自の機構(低音調節とか)が無いので、より気軽に使えるのかな?といった印象。

とは言うものの、それでも高価です。コラボとかしている限り、値段は下がらないわけで。AKの力を借りなくても、自分のとこだけの力で商品を出せるようになるといいんですが。JH audioの中のヒト次第なんでしょうね。

ブースにきせかえ工房の中の人がいて…何で?と思ったものの、ハウジングの製造に絡んでいるようです。いろいろやってますなあ。音の印象としては、RHAのT20に似たような音の鳴り方をしているというか、迫力と繊細さの表現の仕方が似ているような気がしました。比べたら全然違うんでしょうけど。

ドンシャリといえばドンシャリなんですかね?言葉で表現すると、エラい下の方から低域がドーンときて、エラい上の方で高域がシャリーンと鳴る感じ。少し聴き疲れしそうな鳴り方かもしれません。

このプレートの色と照明の具合のおかげでどうやっても上手く撮れない…というのはともかく、たしかに物凄い音を鳴らすなあ〜という印象はありました。中の人的にはES60より高いことに驚いていた様子。そういう見方もあるか…。いろんなメンドくさい事情はありそう。

ES60とは違うタイプの音なので、比較するのはどうなんだろうと思ったものの、CIEMというオンリーワンなモノよりも高価であることを考えると、中のヒト的にも悩ましいところなのかなと。

P7が鳴らせなかった自分がいつも使っている試聴音源をいとも簡単にサラッと鳴らしちゃうあたりは流石だなと。下位モデルからのデザイン的な流れを汲んいるようで…印象的にはガラっと変わったと感じた方が強いのです。嫌いじゃないですが。ハイテクな機能が無いので逆に好印象なトコもあります。

自分の試聴音源ですが、indigo jam unit『DEMOSTRATION』の1曲目に収録されている“GIANT SWING”を必ず最初に聴きます。この曲はウッドベースのリフから始まるのですが、冒頭のウッドベースの音だけで、その製品の特徴がわかります。というのも、このウッドベースの音というのは、モノによって聴こえ方が物凄く違ってきます。低音だけでなく、少しスラップ気味に弦を弾いているので、弦がフィンガーボードに当たるときの音で高域の出方がわかることもあります。

んで、P7で鳴らせなかったというのは、このウッドベースの音が割れてしまったということがありました。P7の音自体は凄く好きだったのですが。。。

やっとDENONらしいフラッグシップが出てきたなと。間違いなくアンプ無しでは物足りない。ちゃんとした環境を整えないと。当たり前といえば当たり前ですが。もちろんメーカー側も室内での利用を想定しているんでしょうけど、外に持ち出したいヒトもいるらしい。ハウジングはオイルで磨けばいいの?

今まで光沢フィニッシュだったDENONのハイエンドヘッドホンの木の部分ですが、このD7200MM400の流れを汲んでマットな感じになっています。これはこれでなかなか雰囲気があってかっこいいと思います。

FitEarにしては珍しい音の鳴り方をする印象。こういった高音のキラキラ感は今までの機種には無かったのでは?こういう音は嫌いじゃないけど、何となく個人的にこういう音はCIEMではなくユニバーサルで聴きたいかな。一点モノということを考えるとチョット違うかな〜といった印象もある。

大騒ぎするヒトがいなくて良かったです。

先に上位モデルから聴いてしまいましたが。コレに関してはiPhoneで試聴。ヘッドホンのSINEを聴いた時と同様な印象で、iPhoneで鳴らしている音じゃない。iPhoneユーザーのニーズの遥か上をいってしまっているのではないかと思う。

先に上位モデルを聴いてしまってからのコレなんですが、正直いって上位モデルとそんなに大きな差は感じられませんでした。 10,20共通してケーブルとリモコンの重量はチョット気になりました。外に持ち出すことを想定してるわりにアレ。慣れれば何てことないところですが。

席が空いているのに並んでて何かおかしいな〜と思ってたら、オーオタが空気を読まずにたむろしてるだけでした。

いい歳して、ほんと邪魔。

というのはともかく、そこまでしてiPhoneで聴きたいのか?という疑問を抱かずにはいられないといったところです。

FI-BA-SSのマイナーチェンジといったところかと。元々よくてきているイヤホンなだけに、不安要素はありませんでしたが、イメージしていた通りの音でした。マイナーチェンジでどれくらい高くなるかが一番の不安要素だったりします。

毎度のことながら、長時間試聴し続ける輩が必ずいるのは、それだけ多くのオーオタから期待されているからかと思いますが、逆に多くのオーオタがその一部の輩から迷惑を受けているわけです。

ということもあって

長時間試聴したかったら、新川崎ショールーム行けばいいのにね。

 

 

 

 

 

いつもよりペースが遅いのか?

だからといって、急いでもねえ。

というわけで、2日目も行くことに。。。