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AUDIO & VAPE

何かを見聴きして思ったことがあったら何かを書きます。

【VAPE】 BI-SO Tropical Fruit / Vanilla custard cream / Milk Coffee with caffeine 【LIQUID】

貰ってからスッカリ。。。忘れてたわけじゃないです。

あらためて、ありがとうございます。

ココはしっかりやっておかないと。

はい、今回は3種を丁寧に。。。

コレよりはしっかりとした記事を書いていかないとね。

 

 

 

BI-SOのリキッドは過去にWHISKEY BONBONSTRAWBERRY CREAMReVO for Valentine's dayを購入した事がありますが、現行品(レギュラー品)ということで言えば、WHISKEY BONBON以来のBI-SOのリキッドになります。

 

BI-SOのリキッドのレギュラー品の10mlという容量について、VAPEを始めたばかりの頃は、いろいろ試していた時期だったということもあり、ちょうどいいというか、15mlはまだいいとして…、30mlは多いなあ…、60mlは何コレ…、120mlはフザケンナ…という認識でした。

10mlという選択肢で言えば、BI-SOだけでしたので、とてもありがたいといったところでした。

今となっては、10mlってどうなん?といったところかと。

イベントなどに行ったら1日で無くなるぐらいの容量です。

 

このあたりのことを他の国産リキッドメーカーのヒトだったかショップのヒトと話をしたことがあり、メーカー単体で30mlのリキッドを出すのはかなりハードルが高いとのことです。

逆に少ない容量で流通させることができるのが、国産リキッドの強みでもあり、海外産リキッドに対するアドバンテージでもあるわけです。

まだまだ裾野を広げなければならないということを考えると、エントリーユーザーに向けて、10mlや15mlのリキッドのニーズに応える必要があるということなんでしょう。

ある程度、経験値を積んだ(沼に浸かった)ユーザーであれば、国内販売以外にも海外通販も視野において購入しているわけなので、その層もターゲットに30mlのリキッドを展開するにはメーカー側の体制だけでなく、国の法整備も含めたインフラが整わないと、勝算がないのかもしれません。

 

まあ、要するに、

いろんなところで切磋琢磨すればいいんじゃない

ってことです。

 

今回いただいたリキッドは、クオリティアップを図ったマイナーチェンジをしたものなんだそうです。

マイナーチェンジ前のものをテイスティングしていないので、どう変わったのか、わかりませんが、そこは単純にこのリキッドがどうなのかだけでいいのかもしれません。

 

では、いつもの通りさらっとコピペ。

(誤字もそのままです。)

 

スペック
容量 10ml
PG/VG 40/60  (ニコチン 0mg)
原産国 日本
フレーバー 
Tropical Fruit
 パパイヤやマンゴーなど数種類のフルーツをミックスしたトロピカル系フールーツミックスです。
Vanilla custard cream
 2種類のバニラフレーバーとカスタードクリームフレーバーが上品にブレンドされたBI-SO看板メニューです。
Milk Coffee with caffeine
 甘いミルクコーヒーを再現した定番ドリンク系リキッドです。

 

期待を裏切らない、物凄くわかりやすいリキッドだと思います。

それぞれのリキッドについては、正直いうと、ツイートしている通りなので、それ以上のことは控えた方がいいのかもしれませんし、深く掘り下げると、レビュー記事になってしまいます。

最低限のことは書きますが、あくまでも、このブログは思い出話

最近、レビューブログっぽくなってきたので、もうちょっと内容を緩くしたいなといったところです。