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AUDIO & VAPE

何かを見聴きして思ったことがあったら何かを書きます。

【VAPE】 Unicig Mutation XS 【RDA】

【VAPE】 atomizer 【VAPE】 Unicig 【VAPE】 RDA

VAPEを始めて19日目。

リキッドによって風味に違和感。。。コレは如何なものかと。

店頭でのテイスティングでは、自分の使用環境で美味しいと感じられるか否かの判別はなかなか難しい。

それを解消するには。。。

 

というのと、mini volt kitについてきたアトマイザーvengeance mini(仮)用のコイルの1個目が1週間弱で逝ってしまい、予備の2個目もいつ逝ってしまうかわからない上に、その時点ではコイルだけを入手するにはAMERICAN VAPEで10個入りをまとめ買いするしかない状況。。。

 

これは、ちゃんと検討する必要があるなと。

 

VAPEを始めて22日目。

ついに、RDAデビュー。

VAPE HOSE渋谷店さんで購入。 

Unicig Mutation XSというRDAです。

他のRDAと比べたら、お買い求めやすい価格帯だと思います。

でもね、本当はmini voltと同じメーカーのThe council of vaporThe Royal Hunter MiniのBLACKが欲しかった。。。 (この時、どのSHOPにも置いてないとか欠品中とか。。。)

まぁ、似たようなカタチしてるし、まぁいいか。

 

※訂正:抵抗値は0.5Ωでした。(オームメーターで測って0.5Ω、MODの表示は0.6Ωでした。)

初めてのRDAなので、最初は店員さんにセットアップをしてもらいました。 

後で自分でセットアップ(コイル交換)できるように、ちゃんと質問しながら凝視。

一緒にセラミックピンセット、コイルジグ、カンタルワイヤー24Gも購入。

オームメーター要らないの?と聞いたら、MODのメーターでも大丈夫とのこと。 

うーん。。。後でまた買えばいいか。

その他、ドライバー・ペンチ・ニッパーはたぶん持っているハズ…家のどこかにあるハズなので、大丈夫かと。

 

爆煙を求めるならデュアルコイルの方がいいらしいですが。 2つコイル巻くよりも、コイル1つで済むならその分手間が省けるし、初めてならシングルコイルで充分とのこと。 

まぁ、楽な方がいいということで、納得。

 

 

このMutation XSですが、サイドエアホールが9つ×2ヶ所とボトムエアホールが3つ×2ヶ所あります。

サイドエアホールはキャップ側を回転させて調節できます。 穴は9つ×2ヶ所となっていますが、0(全閉),3,6,9(全開)の4段階となります。 サイドエアホールにはドローを調節できるところというよりも、ミストの温度を下げるところと考えた方がいいかもしれません。 背の低いRDAなので、その分コイルと口の距離が近くなり、コイルやミストの熱を感じやすくなります。 このサイドエアホールにはその熱を逃がす役割があると思います。

ボトムエアホールは下側を回転させて調節させるのですが、3つの穴の大きさが大・中・小の3種あるので、回転させると「大」「大+中」「大+中+小(全開)」「中+小」「小」「全閉」の6段階に調節できます。 こちらはドローの調節のみの機能かと思います。 

この説明、本当なら画像付きの方がわかりやすいのですが。 一応、撮ったんですけどね、iPhoneのカメラだとちょっとボケボケ過ぎて…。 気が向いたら、撮り直して、アップします。

デッキはシンプルでよくあるタイプの構造なので、割愛します。

 

 

直ドリだと、自分の使用環境でテイスティングできるので、あれ?っていうことが少なくなるハズ。 

これは大きなメリットだと思います。 

コレでいろんなリキッドを試したくなる…という沼へと導く呼び水的な何かのような気がしないでもないです。

 

そう、RDAを買ったら、コレが必要になります。

そのまま無印良品に直行すればよかったのにね。

何でこんな大量に?という1袋の量に驚く。

女性の方ならコレぐらい必要なんでしょうね。

今まで生きてきて、コットンにあまり縁のない生活をしてきたので…。

 

せっかく買ったのに、家に置いてきちゃう凡ミス。

というか、どのくらいの頻度でコットンを交換する必要があるのか聞いてなかったので…。

実感としては、毎日かなと。

 

コイルの位置はボトムフローの穴の上というセオリー通りだったものの、すこし、ネガティブのポールに寄り気味だったので、クイっと位置を真ん中に寄せてみましたが…。

それでもコットンの渇き方が左右均一ではないようです。 

コイルを挿してない方のネガティブのポールの方のコットンの方にリキッドが残っている事が多いようなので、このあたりはコットンワークの方の工夫で何とかならないものかと。

そんなこんなしているうちに、みるみるコットンワークが上達していくわけです。

毎日やってれば、そうなるもんなのかなと。 

 

直ドリをしていると、こういうこともあるわけです。

直ドリだからってことはないでしょうけど。

でも、コソコソやってたら余計怪しまれるんで、そこは堂々と。

 

 

 

 

異常事態発生。

どうやら、リキッドがポジティブの穴に入り込んで、ネジが緩みだして、こんな症状が出たようです。 

ネジを締め直して改善しましたが。 

ドリップする際は注意しないと。

 

 

 コイル交換は1ヶ月が目安のようなので。

やっぱり、デュアルコイルはやってみたいなと。

デュアルコイルのセッティングができるようになった上で、シングルコイルで運用している方が、説得力があるというか自分自身でちゃんと納得・理解していることになるのかなと思います。

ということで、デュアルコイルに挑戦してみましたが…熱の入り方が安定せず、シングルコイルになりました。

変更点としては、抵抗値を0.5Ωから0.6~0.7Ωに、コイルの径を2.5mmから3mmに。

少し抵抗値をあげて煙の量を少し減らすのと、コイル径を大きくしてコットンの量を増やしてちょっとリキッドの保持量を増やせるかな? と。

たぶん、あまり変化はないでしょうけど。

 

もっと、鍛錬が必要ですね。

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、M5+でvengeance mini(仮)のコイルをバラで購入できました。