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AUDIO & VAPE

何かを見聴きして思ったことがあったら何かを書きます。

【AUDIO】 ポータブルオーディオフェスティバル2014 in 秋葉原 【ポタフェス】

行ってみた

 2014年12月20~21日 ベルサール秋葉原で開催されたポタフェスに行ってみました。

その時のツイートをベースに振り返ってみます。

 

ところで、このポタフェスはたしか“第6回”となるのですが、イベント名から“第6回”という開催回数の表記がなくなってます。

 

 

 ウルトラドーン

昼飯はコレ。

他にもいろいろ食べ物屋さんが出展されてました。

 

休憩

 AK120IIでも充分鳴らせるんだけどね。

余裕のある感じはしないだけ。

Astell&Kernのブースはがかかってんなあ。

何だかよくわからず来ちゃったヒトもいましたが。

 

似てない双子

CypherLabsのAlgoRhythm Picolloと基本的な中身は同じらしいのですが、音はだいぶ違います。

INPUTとOUTPUTが同じ面にないので、ケーブルの這わせ方に難があるような気がします。

上着の内ポケットに入れて持ち運ぶヒトにはちょっと不便かなと。

カバンに入れて持ち運べばいいんですけどね。

 

2.0

正直、ちょっと子供っぽいデザインになったなぁと。

前のモデルが大人寄り過ぎたのか?

 

既視感

ATOMCFLOYDに似たようなイヤホンがあったような… 邪推。

 

尻職人 

が見きれてますね。

 

新たな方向性

これまでのポタアンはガジェット感というかいかにもなデザインのものばかりだったが、外装に革を使うという外観にも気を使った製品が出てきたのはとても興味深い。

 

こっちみんな

このヘッドホン単純に楽しい。 

エンドユーザーを飽きさせないように後からカラバリが出てくるあたりは良く考えられてると。

発売から1年以上は経っているのに古さを感じさせないのはそういうことなのかな。

一過性の製品っぽいけど、そうさせないのは面白い。

 

 TRIO

くみたてLab唯一のユニバーサルモデル。

金さえあればスグにでも欲しいけど、なかなか売ってない。

潤沢に供給されても、 なかなか買えるお値段ではありませんが。

 

 Lime Ears

この時が本邦初お披露目だったんかな?

似たようなスイッチ付っていうとNOBLE AUDIOにある。

いろんなジャンルをとっかえひっかえ聴くヒトなら、素手でスイッチを切り替えられるのは便利だと思う。 

 ??

何だっけコレ。

Lime Earsのブースで聴かせてもらったんだけど。

正直あまり記憶に残ってない。

 

 ~R41

LIVEZONE R41が正式なメーカー名だったのね。

 

ポタアンDAP

ポタアンなのかDAPなのか?

UIは正直褒められるモノではないなと。 

iPhoneハイレゾを聴くというコトを考えると、DAPの機能は要らないかなと。

OppoのHA-2のようなiPhoneと組み合わせたデザイン面での提案とかの方に力を注いでもいいのでは?と思う。

 

 電気の力

このポタフェスで出品されているものの中で一番好印象なポタアンだった…けど、まだ発売されないのはタイミングを逃したんだろうな。

直販限定でいいので販売してみてもいいんじゃない?

Fiio E12の延長線上にあるようなコンセプトのポタアンなのかな?

 ダークホース

完全にノーマークでした。

突然凄いの出てきた。

このポタフェスで出品されているものの中で一番驚かされたイヤホン

 

 聴くだけ聴いてみた

アンプありきでしょうね。

ヘッドホンだけ買うっていうのは何か違うような…。

 

 何故か地味

音は凄く良かったんだけどね…。

カタチは攻めてる方なんだけど、色が 地味。

強いマーケティングがあったら化けると思う。

 

 ワールド≒メタル??

このメーカーのいうところのワールドミュージックの範囲がよくわからないんだけど、たぶんラテンとかスパニッシュとかのことなのかな?

狭い西洋古典音楽に対して範囲が広大なワールドミュージックっていう認識が無いんでしょうね。

ざっくりワールドミュージック…か。

で、何故メタルに合うように聴こえたのか?

 

 で、いつ発売されんの?

それに尽きる。

短いmimi to miniだけじゃないんでしょうけどね。